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山本モナとは対照的に沈んでいく政井マヤ

“唯一”のレギュラーだったのに――。フジテレビアナウンサーの政井マヤ(30)の姿を目にする機会がなくなってしまいそうだ。
 先週、政井が進行役を務める「発掘!あるある大事典(2)」(フジテレビ系)に捏造が発覚して騒ぎは拡大の一途。単独スポンサーの「花王」が番組提供を降りたことで、事実上の打ち切りが決定した。
「もともと『あるある』の進行を務めていたのは菊間千乃アナ(34)。その菊間が“未成年飲酒騒動”で降板し、代わってレギュラーに抜擢されたのが、政井と同期の梅津弥英子アナ(28)でした。その後、梅津が産休に入ったことで、政井は05年7月から番組を任されている。政井にとって『あるある』は、地上波で“唯一”のレギュラー。それが打ち切りですからね」(テレビ関係者)
 政井の同期だった千野志麻(29)は“寿退社”後、“セレブ人妻”を武器にフリーで活躍。やはり同期入社で共同テレビ所属の滝川クリステル(29)は、夜のニュース番組でハーフの美人キャスターとして人気を得ている。
「同年代でハーフのキャスターといえば、山本モナもいます。モナは不倫騒動を起こしたものの、見事に復活を遂げて、今や引っ張りダコの人気者。政井もメキシコ人とのハーフで、顔だってモナと似てるのにね」(スポーツ紙記者)
 不遇な政井が気の毒になる。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070126-00000004-gen-ent&kz=ent
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