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初スキャンダルに見舞われた… 一青窈

●不倫疑惑
 人気歌手の一青窈(30)が“不倫熱愛”をフライデーされた。
 相手はカリスマ音楽プロデューサーの小林武史(47)。ミスターチルドレンやサザンオールスターズといった人気アーティストのプロデュースを手掛ける大物プロデューサーだ。小林は元「マイ・リトル・ラバー」のボーカルakko(34)と96年に結婚し、現在は2人の子供がいる。仮に熱愛だとすれば、完璧な不倫である。
 同誌は2人が手をつないで歩く姿や、仲良く食事をしている場面をキャッチ。小林は一青の自宅に週4日のペースで通っているという。
 一青の所属事務所は「2人はあくまでもアーティストとプロデューサーの関係です。ご想像されているような関係では一切ありません」と完全否定しているが……。

●仕事は絶好調
 一青は台湾出身の父と日本人の母の間に生まれ、02年に「もらい泣き」で歌手デビュー。独特の世界観を持つ楽曲やパフォーマンスで注目を集め、日本レコード大賞、日本有線大賞などの新人賞を総ナメにした。
 音楽関係者の間では「一青の詞は世界一」という声もあるほどだ。
 これまで、シングル8枚で合計110万枚、アルバム3枚で96万枚を売り上げ、昨年11月に発売したベストアルバム「BESTYO」は50万枚を突破した。
 また、女優としての評価も高く、04年公開のデビュー映画「珈琲時光」では日本アカデミー賞新人俳優賞、山路ふみ子映画賞新人女優賞を受賞。今年2月には一青が音楽を担当するドキュメンタリー映画「風を聴く~台湾・九分物語~」が完成する。“不倫疑惑”が仕事のマイナスにならなければいいが。

●寂しがり屋
 一青は小2の時に父親を亡くし、高2の時に母親を亡くした。そんな身の上からか大の寂しがり屋で、頻繁に友人を招いてホームパーティーを開く。
 高校時代に同級生だった大橋マキや、篠原ともえ、安倍なつみ、森山直太朗といったメンバーが集まるという。
「幼い頃に父親を亡くした一青は歌の中で頻繁に父への思いを歌っている。17歳年上の小林にひかれるのも、どこかに“父性”を感じているのでしょう」(芸能記者)
 妻子持ちとの交際は時に苦しく、逆に寂しくなるだけだと思うのだが……。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070202-00000001-gen-ent&kz=ent
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