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関根勤の一人娘・麻里は将来有望な珍しい2世タレントだ

 芸能界に次から次へと送り込まれてくる2世タレント。その多くは才能はからっきしで“親の七光”だけが頼りのケースがほとんどだが、モノマネの関根勤(53)のひとり娘、麻里(22)はキラリと光る個性があると評判になっている。
 麻里は父親と同じ浅井企画に所属し、バラエティー番組を中心に活動している。現在、レギュラーは「スッキリ!! 」(日本テレビ)、「熱血!平成教育学院」(フジテレビ)、NHK―BSの新番組「シネマ堂本舗」の3本で、この春から新たにNHK教育「スペイン語会話」が加わる。
 麻里がここ最近でもっとも注目を集めたのは年末に放送された「さんま&SMAP 美女と野獣のクリスマスSP」(日本テレビ)だ。関根勤のモノマネをマネしたり、顔をグシャグシャにして“汚れキャラ”を演じたりして、司会の明石家さんまに「グッとくる女ナンバーワン」に選ばれたのだ。
「麻里は頭の回転が抜群に速く、トークの切り返しもうまい。しかも、父親以上にお笑いの素質があって、ルックスもまあまあ。いまは父親と一緒にイベントに登場する機会も多いから“七光タレント”と思われているけど、ひとりで十分やっていけるようになる」(放送ライター)
 麻里は小学校から高校までインターナショナルスクールに通い、留学して米ボストンのエマーソン大学を首席で卒業した経歴の持ち主だ。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070204-00000008-gen-ent&kz=ent
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